株式会社 宇都宮松源は、昭和50年に宇都宮市中央卸売市場にオープンしました。以来、北関東における生産者と消費者のパイプ役として、主に青果物流通の一翼を担ってきました。
これもひとえにお客さまを始め、関係者の皆さま方の温かいご支援・ご指導の賜物だと深く感謝しております。
さて、農産物を取り巻く環境は著しく変化しています。少子高齢化等による社会構造の変化、農産物の生産構造の脆弱化、食料消費・小売形態の変化や消費者のライフスタイルの変化に伴うニーズの多様化、食の安全や環境問題をはじめとする社会的要請の高まり等、「生産」「流通」「消費」すべての段階で多様化、複雑化しております。
明日の当社はどうあるべきか。
農産物のプロ集団として、品質管理はもとより、「加工パッケージ」「物流センター」等といった流通にかかわる事業を展開させつつ、時代の変化と照らし合わせながら、豊かで安全な食生活の提供のため、常に進化し続けています。
これからも、生産者の方々、市場関係者、お客様との「win/win」な相互発展の信頼関係を深めながら、社員一同、なお一層の努力を続け、地域社会に貢献してまいります。
これもひとえにお客さまを始め、関係者の皆さま方の温かいご支援・ご指導の賜物だと深く感謝しております。
さて、農産物を取り巻く環境は著しく変化しています。少子高齢化等による社会構造の変化、農産物の生産構造の脆弱化、食料消費・小売形態の変化や消費者のライフスタイルの変化に伴うニーズの多様化、食の安全や環境問題をはじめとする社会的要請の高まり等、「生産」「流通」「消費」すべての段階で多様化、複雑化しております。
明日の当社はどうあるべきか。
農産物のプロ集団として、品質管理はもとより、「加工パッケージ」「物流センター」等といった流通にかかわる事業を展開させつつ、時代の変化と照らし合わせながら、豊かで安全な食生活の提供のため、常に進化し続けています。
これからも、生産者の方々、市場関係者、お客様との「win/win」な相互発展の信頼関係を深めながら、社員一同、なお一層の努力を続け、地域社会に貢献してまいります。
代表取締役社長

商号 | 株式会社宇都宮松源 | |
---|---|---|
所在地 | 〒321-0933 栃木県宇都宮市簗瀬町1493番地 宇都宮市中央卸売市場内 TEL 028-637-6262(代表) FAX 028-637-6224(代表) |
|
創立年月日 | 昭和50年1月20日 | |
資本金 | 5,000万円 | |
役員 | 代表取締役社長 室岡 康夫 執行役員 鹿間 茂 監査役 鹿間 いづみ 取締役 杉浦 和枝(経理部長) 取締役 石川 明(営業部長) |
|
従業員数 | 50名 | |
取引銀行 | 足利銀行 中央市場支店 栃木銀行 宇都宮東支店 みずほ銀行 宇都宮支店 |
|
取扱品目 | 青果物全般 | |
設備 |
松源ビル 〒321-0933 栃木県宇都宮市簗瀬町1784番地22 |
|
主な仕入先 |
東一宇都宮青果株式会社 株式会社 サラダコスモ 株式会社 スミフルジャパン |
ベジフルフード株式会社 株式会社 ショウナン 株式会社 大宮中央青果市場 |
主な販売先 |
株式会社 たいらや 株式会社 リオン・ドール コーポレーション 株式会社 北の大地 株式会社 トーホー北関東 TOKO-TOKOマルシェ |
株式会社 ジャパンミート 株式会社 ドン・キホーテ 株式会社 さがみや 農産物直売所 あぜみち カインズ 農産物直売所 |
◆ 株式会社松源 東京都大田区東海3-2-6
代表取締役 鹿間 伸廣
◆ 株式会社昭島松源 東京都昭島市武蔵野3-8-23
代表取締役社長 村上 等
[川崎営業所]
神奈川県川崎市宮前区水沢1-1-1 川崎中央卸売市場北部市場内
◆ 泉産業株式会社 東京都大田区東海3-9-6
代表取締役 鹿間 和行
◆ 株式会社松源商事 東京都千代田区外神田4-13-5 松源ビル5階
代表取締役 鹿間 茂
URL http://matsugencorp.com
代表取締役 鹿間 伸廣
◆ 株式会社昭島松源 東京都昭島市武蔵野3-8-23
代表取締役社長 村上 等
[川崎営業所]
神奈川県川崎市宮前区水沢1-1-1 川崎中央卸売市場北部市場内
◆ 泉産業株式会社 東京都大田区東海3-9-6
代表取締役 鹿間 和行
◆ 株式会社松源商事 東京都千代田区外神田4-13-5 松源ビル5階
代表取締役 鹿間 茂
URL http://matsugencorp.com
1.高い倫理観をもって社会から信頼される企業にします。
安心、安全、環境に配慮し、多くの社会的信用をいただけるように日々努め、信頼される企業を構築して参ります。
2.関係企業との相互発展に努める。
生産者様、問屋様、お取引先様のすべてが、「win/win」な関係で互いに成長し、公正な取引で業務を遂行しながら協力関係が維持できるよう努力する。
3.農産物のプロ集団としての人材の育成に努める。
情報の収集と共有化、専門的知識を屈指し、様々な場面に適応できる商人を育成するだけで無く、優れた社会人を養成する。
4.常に創意工夫をもって継続的な企業成長に努力する。
日々、環境の変化に対して適応し、計画・実行・検証を繰り返し実施し、エブリデイ・チャレンジの慣行
5.ゆとりと感性をもった作業工程で仕事に歓びと希望を創造する。
一人ひとりが仕事にやりがいと歓びを感じ、明日に向かって行動をする職場環境を構築します。